

ダンボー作っちゃった人がいたw
「よつばと!」の5巻に登場するダンボーのペーパークラフト(?)を作っちゃった人がいるので、リンク♪
ダンボー | ほっちゃーん! ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
収納をとるか、目を光らせるのをとるか、確かに悩みどころですね。でも可愛いです。脱いだら、みうらが出てくることを期待してたら、えらいものがw
なんにせよ、ナイス再現度!グッジョブです!!
全然、関係ないけど、再現といえば、またもやアニメEDをガンプラで再現した人がいるようでw
今回は、「女子高生」のED。アニメのEDで踊るの流行?
■元ネタ: 「女子高生」のED
■パロ: ガンプラで再現w






原作を知らないモノから観た「涼宮ハルヒの憂鬱」雑感
同僚からの「京アニ(京都アニメーション)の作品だから、いいですよ」という前フリの元、一挙に1〜5話まで観てみた。(GWに何してンだ、俺?)
ネット上でも、かなりの話題になっており、今期アニメの1位的ポジションにあるといえる。OP・EDのアニメーションは神がかり的な動きであり、まぁよくCG無しでココまで動かすよなぁ…という感じ。
同僚の言うところの「京アニの作品だから、いい」というのは、恐らくこの強烈な動き・描き込みにもかかわらず落ちないクオリティを示しているのであろう。
で、内容のほうだが、5話まで観たから冷静に感想を書けるワケで、これが1話だけとか、4話どまりだと糞ミソ批評をしてしまいそうだった。時系列で言うと、2・3・5…1…4(で、あってるのかな?原作読んでないので想像だけど)の並びの話であり、それがバラバラになっているので、何が起こっているのか理解するのに時間がかかる(=話数を進める)。
1話など同人映画の映像をアニメで再現という、苦痛と萌え以外の何も存在しない内容だったため(一部複線やヒントも張られているが)、一般ピーポーは置いてけぼりとなっていた。4話に至っては、3話のヒキで出てきた大きなテーマを、すべて明かしてしまうがごとき内容であり、5話がその補足のような位置づけになっている。
つまり、最初から最後まで観る気マンマンのモノしか受付けないアニメである、というところか。中途半端に観てるヤツは解らないまま置いていかれる。
個人的には、実際 2・3・5話で素直に進めても良かったんじゃないかと思う。キャラが立っていて十分面白い作品だからだ。逆に1・4話をこの位置に持ってきた意味合いが解らない。確かに素直な順位で持ってくると、エウレカセブン第39話「ジョイン・ザ・フューチャー」のサッカーのように、ただの無駄エピソードになってしまうかもしれない。ファンのためのサービスになるかもしれない。しかし、5話で見えてくる、みくるの魅力を知ってから1話を観れば、また見方も変わると思うのだが、この辺りは微妙なポイントで、実のところどうなのだろう。スタッフの意図を聞きたい。
第6話以降の時系列な部分も気になる。情報を落とさないように、また説明不足を脳内で補いながらという、結構疲れる観かたをしなければならないのではないだろうか?ギャグ系(なのかな?)アニメであるならば、もう少し気楽に観てみたい。それほど詰まった内容でもないにもかかわらず一話も逃せないっぽい気がする。逃すと意味不明になりそう。ツマミ食い的な観かたは絶対出来ないっぽい。
とりあえず観続けるが、一般ウケは難しそうだな…
余談だが、冒頭の同僚の母校が、ハルヒの背景の元絵となっている学校であることが判明。爆笑。



カスタマイズフィギュア その6:一応組み立て終わり
全部のパーツにポリキャップを埋めるのは結構大変なので、ボチボチやっていきますが、とりあえず組み上げてしまいたいのが心情ということでw

重心が真ん中にくるポーズなら、なんとか自立します。
でも頭重い(髪の毛がムクなのです)。

膝の関節の曲がり具合が微妙なので、正座とかは無理。二重間接仕込むかなぁ…

♪何もかもを巻き込んだ想像でぇ〜あ・そ・ぼ・うっ!!
ということで、「涼宮ハルヒの憂鬱」EDのポーズをとらせようとしてみましたが、あのポーズで自立させるのはキツいw
ポリキャップ全間接に仕込んだら、なんとかできるかな?
(撮影中、ポリキャップ仕込んでない間接がポロポロ抜けて発狂しそうになった)
さてさて、色塗って、服着せないとな♪



カスタマイズフィギュア その5:ポリキャップを埋め込んだ
えー、ポリキャップの話の前に、前回のお話の補足を。
すべての関節のメス穴をドリルで2mm径にした、ということを書きましたが、ひょっとしたら間接を可動させて遊んでいると、パーツ同士が外れてくる可能性がやや高くなるかもしれません。最後までドリル(or ピンバイス)を通さないで、少し残し気味にするか、1.8〜1.9mm径のピンバイスを使ったほうがいいかもしれません。
今回の話も含めて、改造等は全て自己責任でお願いしますネ(汗
では、ポリキャップのお話。
カスタマイズフィギュアの間接は、腕や脚の穴に直接差し込むだけというもので、摩擦力による保持のみです。つまり、穴と軸との径に差によっては、はまらなかったり、スカスカになったりするという微妙なものです。特に手の平、足先はポロポロとれます。
で、それを打開するために、ポリキャップを仕込ンでみました。

左足の膝関節差込口に黒いのが見えますが、これがポリキャップです。
ここでは3mm径のものを埋め込んでいます。
これで簡単には抜けなくなりましたし、逆に差込にくいといったこともなくなりました。
しかし、これはこれで欠点がありました。
間接を可動させようとすると、間接から生えている軸が折れそうになったのです。

上図のように、軸をがっちりかかえてくれないので、テコの原理で力が軸に集中してしまい、少々ヤバい感じでした。とりあえずの打開策としては、少し深めにポリキャップを埋め込み、間接の球体部分が各部位のふちに接触する位置まで埋まるようにし、周囲に力を分散させる、ということで対応w
まぁ、無茶させなきゃ折れませんけどね…
あと、腕、二の腕にポリキャップを仕込む場合は、ポリキャップの外径も削ってやらないと、そのままのサイズで穴を開けると、腕が破壊されますw
■体、脚関係
開ける穴: 6mm ポリキャップ: 内径 3mm (外径は 6mmのまま)
■腕関係
開ける穴: 5mm ポリキャップ: 内径 3mm (外径は削って 5mm)
■手の平、足先
開ける穴: 5mm ポリキャップ: 内径 2mm (外径は 5mmのまま)
あ、手の平は彫りすぎると貫通して穴が開くので注意です。…はい、開けちゃいました(泣



究極戦士ぜ〜たIII 星の鼓動わぁい
3部作、ついに完結!!
糞ボルト@落描道場さんとこに、究極超人あ〜るのナイスパロ「究極戦士ぜ〜た」の最終章が投稿されてたのでリンク♪
究極戦士ぜ〜たIII 星の鼓動わぁい
いやぁ、綺麗にまとめてはりますわ。素晴らしい!!!
通して見ると味わい深いw
究極戦士ぜ〜た 米を炊く者
究極戦士ぜ〜たII 変人たち



体調不良
風邪なんだか、花粉なんだか、黄砂なんだか。
割と健康っぽいのに、鼻水とクシャミが…
あと、この妙な気温の変化に体がついていけず、蕁麻疹がとまりません。たはー。かゆい。
ヤクルト400は花粉に効くらしーよ。自分も飲んでる。
でもヤクルトおばさんから直接買うか、通販でっきゃ手にはいらにゃーヨ。
うーん。多分、寝不足解消したら、マシになると思う。
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