

「Web2.0は誰のもの?」って、そんなモヤモヤしたものに所有権を求められても
職場で電話が鳴ってても誰もとらないので、それにイライラしながら電話番をし、そのまま休憩モードに突入したときにこんな記事を見つけて、余計にイライラした。
■ ITmedia News:Web2.0は誰のもの? ネットで論争
■ Web 2.0の商標登録出願について - 栗原潔のテクノロジー時評Ver2 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
「Web 2.0」を商標登録するだの、イベント名称に使うなだの、馬鹿じゃないの?と。
そんな、定義もあやふやなものの名称をガメようってんだから、ちゃんちゃらおかしい。
いや、まて、俺のWeb 2.0に対する認識がおかしいのかもしれない。だって、大企業がお金払ってまで、この呼称を欲しがってるんだもん。きっと、すごいシステムなんだ。
そんなボケはどーでもいい。要は「Web 2.0」なんて言葉に踊らされている人間がいかに多いかということだ。別に具体的なものもなく、既存の手法を色々と組み合わせて便利にしていることの呼称ではないか。道具が色々揃っても、どう活用するかが問題であって、「Web 2.0」という言葉はどこにもでてこなくったって構わないのじゃないのか。なんでその言葉をそんなにあがめているのか俺にはワカラン。商標登録したけりゃさせてやりゃいいじゃん。バージョンアップさせて「Web 2.1」って皆は言っておけばいいんだよ。で、商標登録した先には、「ぷ。古いバージョンなんですか?」って言っておけばいいんじゃない。
と、「Web 2.0」がなんなのか良く解っていないWebディレクターのBloodyCatは語ってみた。
ところで、こんな記事も。
■ ITmedia News:お金は「Web1.0」で動くが……
電通が提唱する「AISAS」…だってさ。代理店は、こういうの決めるのホンマに好きやなぁwww





デビルマンの必殺技について
秋田書店の『冒険王』という雑誌が昔あったのですが、そこにデビルマンが連載されていたそうです。
今でも普通にコミックで手に入るのは『少年マガジン』版で、あのホラーな展開とはよそに『冒険王』版は正義っぷりがカッコいいデビルマンが描かれているそうで。まぁ、TV版に近いという感じでしょうか。
…近くないです。
なんすか、これは?!っというくらい、すごい必殺技を連発するデビルマンを紹介してくださっているのは、大炎上さん。昼休みに見たのですが、飯まともに食えませんでした。オカズほうばりながら笑いをこらえてマウスを操作する私は、周囲のスタッフからは非常に怪しい人物に見えたと思います。
いや、マジでおかしいから。読んでみそ。
必殺技が豊富すぎるデビルマン(冒険王版)



盗作疑惑:「酷似」とか言わないで、「まんま」でええんちゃう?w
和田義彦っつー画家が、知人のイタリア人画家、アルベルト・スギ氏の作品に酷似した絵を複数出品とのこと。
疑惑の絵画がこれ。
■ 盗作疑惑:洋画家・和田氏の受賞作、伊画家の作品に酷似−話題:MSN毎日インタラクティブ
■ 洋画家・和田義彦氏、作品酷似で文化庁に調査うける | SANSPO.COM > 社会
…いや、これは「同じモチーフで制作したもので、盗作ではない」とか言い切っちゃってますけど、同じもの描いたって、こうはならねーよwww
アタリ線まで同じかよ。っつーことで盗作っつーか、贋作っつーか、トレス疑惑?
こういう人の自尊心とかどうなってるのか知りたいねぇ〜
賞あげちゃった人の審美眼は問われないのかな?んー、ってか賞はアルベルト・スギ氏にあげるべき?



桜井“マッハ”速人、土木作業員に負ける
Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!
人気格闘家殴られ骨折 傷害で作業員を逮捕 | Excite エキサイト : ニュース
メンチの切りあいしてたワケですから、戦闘体勢にはあったと思うんですけどね。素人相手で手を出しちゃいけないと思ったのでしょうか…でも、ガード間に合いませんでしたか…フイ撃ちをよけるのは、やっぱ難しいンですかねぇ…
しかし、これから色々言われちゃうだろうなぁ…







